波多野 昌樹
博報堂マーケティング戦略企画室室長
なんとか役に立ちたい
決勝大会は16名の熱意・決意・覚悟を持って社会を変えようと取り組んでいる挑戦者が出場しています。

私は企業人ということで、
大胆に本格的な社会を変える取り組みを今の生活の中では出来ておりません。

そんな私でも、
社会を変えていく活動になんとか役に立とうという気持ちで、
伴走者という形で、挑戦者を支援というものに参加することになりました。

私にとっては本当に知らないことばかりで、
大きく知識が広がる経験を、この短い数カ月の間でしております。

そして、この取り組みが、社会に対する関わりの変化になればと考えながら、
この活動に参加しております。

7月21・27日に気仙沼で決勝大会があります。
私も今回の公志園のしめくくりに参加したいと思っております。


こういう活動に少しでも関心を持ち、関われたらと思っている皆さん

是非、気仙沼でお会いしたいと思います。

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和氣 忠

アクセンチュア エグゼクティブパートナー
感動を導く若い挑戦者の力をまた観たい

佐藤 大吾

一般財団法人ジャスト・ギビング・ジャパン代表理事
ここから新しい動きが生まれる                   

木村 亮示

ボストンコンサルティンググループ パートナー&マネージングディレクター
公志園で世界を広げる体験を

水谷 智之

株式会社リクルートエージェント 代表取締役社長
考える時間というプレゼントを頂いている





別所 大作

大阪青年会議所常任理事

小城 武彦

丸善CHIホールディングス 代表取締役社長
気づいてしまったことを見過ごさない                 

薗田 綾子

株式会社クレアン 代表取締役
『子どもたちに安全で安心で幸せなそんな社会をバトンタッチを』                  

辻本 昌弘

大日本印刷PIMソリューション企画開発室室長
想いを最大限に伝える場